17期連続増収増益を達成 リユース事業を再編し地域密着型店舗へ進化 生前整理・遺品整理事業を統合強化し、古着店では接骨院と連携した無料施術サービスを開始。
北関東を中心にリユース事業など、4事業部17業態を展開する株式会社プリマベーラ(群馬県太田市/代表新井英雄)は、26期(2025年7月1日~2026年6月30日)の決算が売上高58.6億円、経常利益5.9億円の増収増益となり17期の連続増収増益が確定いたしました。昨年の金相場の高騰による貴金属買取販売店ゴールディーズが業績を押し上げました。また、期首の7月より太田市の店舗を再編し新たなサービスで地域貢献を目指します。
詳細は下記リンクに記載しておりますので、ご確認いただけますと幸いです。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000084226.html






